.ホームページはどのようにして作るのですか。
A.テンプレートが数多くありますから、制作ができるかたは自由に購入して内容だけ合わせて作ってけっこうです。ワードプレスが少しわかるかたは、アドバイスをしますから同じデザインで自己制作ができます。まったくワードプレスがわからないかたは、近隣のパソコン店への委託も含めてこちらで有料で制作します。

.ネットにSEO対策の会社がたくさんありますが、必要なんでしょうか。
A.私どもが提唱する活動に参加する分には必要ありません。AI知能を使うとかいろんなことを言っていますが、まず金額月20万円といったところです。これまでいくつものブログホームページを作り、サイト検索を試して来ました。現在の検索機能の評価は、誠実な記事を絶えず書き続けることであり、数か月月後に上昇して来ます。文章は日々のできごとにキーワードを含めるだけです。さらに文章を書くことに困った場合のため、ネットワークを築いているのです。

 

Q.これは癌の再発予防の活動ですか。
A.予防と掲げていますが、癌と診断され手術・抗癌剤治療を言われているかたも当てはまる知識・情報です。全面的に出していないだけです。抗癌剤を勧める医師は、自分がまず癌になったとき自分には打たないという調査結果から考えて行きます。

Q.3つのプロジェクトに参加しながら、ほかに取り組むことはありますか。
A.私は金融機関組織としては大きいですが、小さな支店で容積を上げるために常に工夫を続けました。そして飛躍的に成績を上げましたがその方法は
①活気を見せること。
②話しかけること。世間話や家族のことです。
③お礼・感謝をひと以上に見せること。
④おまけをすること。
にまとめられます。
追ってこのお話は書いて行きます。3つのプロジェクトをさらに大きな効果にさせるはずです。


Q.癌の再発予防相談は有料にできますか。
A.有料でけっこうです。1時間半を当て、5,000円前後の料金にします。先の”おまけ”ですが、20分ほど質問回答をしたり、簡単に身体を見てあげるといったことでその後の見込み客化に良い結果をもたらします。

Q.常識として思わされていることの疑問はわかりました。それでどのような癌治療をアドバイスしますか。
A.活動では知識と情報を伝えるのみで、その治療法が良いと言うアドバイスは避けます。必然的に方向が選択されて行きますが、相談者が決めることです。根拠がある事実を示して行けばどのような治療が必要かが明確になります。しかしそれ以上にすでに臓器の機能が悪化しており、体内毒の排出もうまく行かなければ治らない場合も出ます。
遺族が当人の気持ちを知らず、また思いやらず手術・抗癌剤治療をしていれば助かったのではないか、と言い始めて訴訟を起こすと、言動がたいへん問題になります。
今の時世では予測される遺族の行動に十分注意を払うことが需要です。言えることはその状態で手術・抗癌剤治療をすればはるかに寿命を縮めるということです。

A2.大阪粉ミルク事件では多くの癌末期のかたが改善されたに加え、助からなかった患者の遺族から警察への通報がありました。主宰者の説明は、癌になってすぐに治療に来れば助かるが、手術で切られ抗癌剤を打たれ、また放射線で焼かれてボロボロの身体で運び込まれるから助からない、ということでした。
遺族は悲しみと憤りをどこかにぶつける場合がありますから、言葉に十分配慮することが必要です。さらに医療相談を受けるときには、趣旨を明確にした文章を読んでもらい、同意の署名をして提出を受けることを考えています。
本意としましては、「治ります。」と力づけたいし、それが患者さんの治癒に大きく影響を与えるのですが、構想実現の志半ばで崩れ去ることは避けたいです。全員で細心の注意を払って行きます。